ビヨンド


ビヨンド(...E tu vivrai nel terrore! L'aldilà
監督:ルチオ・フルチ 1980年 イタリア


美しいグロを見たいならこれ!

初めてのフルチ作品がこれでした。ストーリーはわけわからんのですが、なんせグロ描写がテンポ良く出てきて飽きさせない、それも感動するくらいのグロ…!
『サンゲリア』、『地獄の門』に続いて撮られたゾンビものらしいが、ゾンビの印象全然ない。少女ゾンビの頭がパーンと破裂するのが美しすぎてスロー再生した記憶が…。どうなってんの?すごい!と。
音楽も印象的ですごく良いです。最後は異次元に行ってしまう(?)もうわけわからん感じですが、そういう独特の雰囲気も含めて大好きな作品です。

特長
・グロにだけ(?)力を入れた作品
・ストーリーは破綻
・硫酸ぶっかけ
・眼球破壊
・タランチュラ襲撃
・少女の頭部破壊
・曲すんごくいい
・シェパードかわいい
・白目になっちゃう
・フレッシュすぎる血しぶき
・ゾンビほんの数分しか出ない
・地獄の門が開いたんやからしょうがない


好き嫌いあるかもしれませんが、グロ好きな人には全力でオススメします。

ほなまた

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